2008年11月05日

Shadows

こんにちは。

しかし、それでもやっぱりハリウッド映画はスゴいと思わされることがあって、それは毎年のように、斬新で若い才能を発見し、彼らにチャンスを与え、多数登用し続けるということである。

例えそれが異質なものであっても常に新しい何かを吸収し、あるいは許容する懐の深さも兼ね備え、自身も変化し続けようという機能を備えていることが、生き残り続け成長し続ける実態である。

巨大に、そして強くあり続けるのには、それにりに理由がある。



ところで、ここでドーンと黒人俳優が大統領を演じたアメリカ映画を挙げようとしたのだが、『ディープ・インパクト』(1998)以外、思い出せない。

『ザ・マン/大統領の椅子』(1972)は黒人が大統領になる話で有名だし、『24』ってテレビドラマも黒人大統領らしいね。

他にもあったような気がしていたのだが、そもそも物覚えが極端に悪く、物忘れが非常に激しい俺は思い出せない。

誰か知ってたら教えて下さい。
posted by 井川広太郎 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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