2006年09月01日

超満員御礼/30歳になっちゃった/そして楽日

31日の興行は御陰さまで超満員御礼。

沢山の方が来て下さり、色々なお話を聞かせて頂き、親愛なる仲間と朝まで呑んだ。

ありがとう!

残すは映画サービスデーであり、俺っちの誕生日であり、楽日である9月1日のみ。

ぶっちゃけサービスな1日だから、俺は最高に気楽に行くから。

混むかもしれにから鑑賞予定の方は早めに来て整理券をGETすることを勧めるけど、俺はどーなっても責任とらないからね。

今年最後のサマーフェスティバル。

来いよ。

楽しくやろうぜ。
posted by 井川広太郎 at 06:24| 東京 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | 東京失格 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
きゃあああ!!
お誕生日ですかにゃ!><w
お誕生日おめでとうにゃ。。。!^V^ノ
素敵な一年なるように〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

みんなと楽しく過ごしたのは一番いいよね^^ノ
Posted by ろちゃん at 2006年09月01日 15:46
お誕生日おめでとうございます。

素敵な30歳誕生日ですね。


また東京失格にみたくなった。
初日に行けて、本当に光栄です★

お疲れ様★ これからもよろしくお願いします!

★★★★★★★★★★★★★

Posted by ★irei★ at 2006年09月01日 23:41
本日はお疲れ様でした。
とてもリアルな作品でした。
自分が30を迎えて友達が死ぬと
きっとこういう感じなのかもしれない
って思わされました。
誕生日おめでとうございます!!

お暇でしたら遊びに来て下さい。

http://awaka.jp/
Posted by awaka at 2006年09月02日 00:13
監督殿へ 
数日間 お疲れ様でした。
監督の 世界観が垣間見れて 同時にほぼ同年代の者として 自分にも通ずる物が作品の中にあったと思います。
気になった事は、どこまで台本があったのかと言う事ぐらいでした。
福島さんも岩崎さんも 自然な感じに映っていてよかったのですが、もう少しギャップの違ったとこも 観たいと思う気持ちもありました。
しかし観るだけで二日酔いになるかとおもいましたよ、」
Vancouver,気をつけて行ってきてくださいませ。
今は 趣味程度の 英語劇しかやりませんが、また何かオーディションとかあれば参加してみたいと思っています。
これからのご活躍 期待してます。
 
魚住士郎

 
Posted by GEKKO, Shiro Uozumi at 2006年09月02日 07:45
お疲れ!
とりあえずひと段落だね!

バンクーバーで待ってるよ☆
Posted by キタワァ at 2006年09月02日 14:43
3日までかと思ってました・・・。
無事、楽日を迎えられたようで、おめでとうございます。
上映期間中のお誕生日だったようで、喜びもひとしおでしょうね。

私は先週の木曜に拝見させて頂いたのですが(あの、自動自殺装置の夢のwです)、コメント、大変遅くなってしまってすみません。

この人達の「今」なんだなと、頭ではなく感覚で感じられる作品でした。
正直、飲み会のシーンでドキュメンタリータッチのものって上手くいってないものが多くて(私が観た中で、ですが)、
ちょっと構えてしまったのですが、
すんなりと入れて驚きました。
私は飲み屋さんで横の人の会話とか聞いてるの好きなんですがw、
丁度そんな感じで観ることが出来て面白かったです。
子供じゃないけど大人にもなりきれない、そういうもどかしさや、どうしようもない焦燥感がとてもよく伝わってきました。
最後のタックンの顔に、なんとも言えない安堵感と少しの光を見て、
私の心も緩み、自然と、つられて少し、
笑顔になりました。
Posted by yuka at 2006年09月02日 15:37
>ろちゃん
ありがとーーーーー!!!!!
1年目の自分は、今の自分を想像出来なかったしね。
これからの1年は今まで以上に厳しい日々になるだろうけど、どんなに楽しいかわくわくしてます。

> ★irei★
ありがとう!
観て頂けて本当に嬉しいです。
これからも宜しくお願い致します!

> awakaさん
ご来場有り難う御座居ました。
色んな国、色んな時代の人に観て欲しいし、自分自身も10年後に観たらどう思うだろうか、と楽しみな映画です。

>GEKKO, Shiro Uozumiさん
ご鑑賞まことに有り難う御座居ました。
「観るだけで二日酔いになる」って良いですね!
こちらこそ今後とも宜しくお願い致します。

>キタワァ
ほんと「とりあえず」だけどねー。
早くバンクーバーに行きたい!!

>yukaさん
楽日に誕生日ってのは、思った以上に嬉しくなくて(笑)、ただただ導かれたような重みをずっしり味わっている感じです。
かなり心地いいですけどね。逃れようの無い感じ。
ご来場有り難う御座居ました。
この映画が少しでも次の何かに繋がれば幸いです。
Posted by 井川広太郎 at 2006年09月02日 17:19
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