2005年03月09日

来るべき時が来た

PRIDE武士道−其の六−(4月3日 横浜アリーナ)

エメリヤ−エンコ・ヒョードル vs 高阪剛

高阪「一度勝ったとは言えシコリの残る結果だったので、男同士、命を懸けた試合をしたいと思っていた。現チャンピオンとの試合で、自分がヘビー級最強であることを証明したい」

ヒョードル「自分が唯一負けを喫した試合なので、借りをきっちり返したいと考えている」

2000年12月22日 リングスKOKトーナメント2回戦
〇高阪 TKO(1R17秒)ヒョードル× 

世界のTKは去年のPRIDEGPの時も「俺から見ればヒョードルは穴だらけ」と言ってました。

ドキドキする・・・
posted by 井川広太郎 at 22:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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