2015年07月14日

あの日の僕らにさよなら



それこそ過去に書いた日記を紐解いているかのように、まるで自分のことが書かれているようで興味と恐怖と興奮に悶え感極まりながら読み進めた。
ページを捲る度に心が震え、その街が国立であった瞬間に僕は堕ちた。
posted by 井川広太郎 at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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