2017年03月16日

きせる

映画にも色々あるわけですが、たとえ前半や中盤面白くなくても、終わり方が良ければ素晴らしい映画だと感じてしまうことがあります。
脚本を書いていて、僕はラストシーンを先に思いつくことが多くあります。
そして、どうやったら、その素敵なエンディングにたどり着けるのか、そこへと続く道を延々と探す旅に似ている気もします。
posted by 井川広太郎 at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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