2017年07月14日

絞死刑

個人的に大好きな大島渚監督の作品の中でも、最も面白かったものの一つ。
最近では、シアター・イメージフォーラムにて公開中の鈴木洋平監督『丸』を評して、映画評論家トニー・レインズ氏が「大島渚監督の『絞死刑』以来50年を経て、日本に再誕した最良のコメディ・ノワールだ!」なんて言っていて驚いたが、いずれにしろ50年経ってもインパクトは全く変わらない。
予告編からしてすっ飛んでいてメチャメチャおもろい。

posted by 井川広太郎 at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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