2019年01月04日

2018年ベスト10

「ラブレス」これぞ映画


「ハッピーエンド」初見の際はぶっちゃけアバンタイトルで失神しかけた


「バーフバリ 王の凱旋」あまりの衝撃に昨年どハマりした。バーフバリ!バーフバリ!


「バーフバリ 伝説の誕生」三回目となる次こそは伝説の誕生→王の凱旋の順で見よう


「ボヘミアン・ラプソディ」寒い中チャリ漕いでイオンシネマに観に行った甲斐があった


「ウィンド・リバー」エンターテイメント性と芸術性が両立し面白くて深い傑作


「幻土」自らの国をカメラで捉える誠実な映画。俳優たちのクセのある顔が素晴らしい


「暁に祈れ」おおよそ肉体だけで成り立った映画。台詞なくても超怖くて面白い!


「判決、二つの希望」ドラマの中に歴史と社会情勢を分かりやすく描いた秀作


「心と体と」コミュ症同士が夢の中で巡り会うのだが、とにかく鹿がすごい
posted by 井川広太郎 at 14:02| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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