2020年03月26日

レ・ミゼラブル

昨日は、新宿武蔵野館が毎週水曜日の映画ファンサービスデーで1100円なので「レ・ミゼラブル」を見てきた
あのビクトルユゴーの小説の舞台が、今は移民や貧民も多く住む団地になっていて、そこで暮らす人々と警察との軋轢を描くドラマ

“昨年のカンヌで「パラサイト」と最高賞を競った”らしいんだけど、こっちの方がはるかに面白かった
「ディーパンの闘い」を思い出した

ちなみに武蔵野館は、コロナ対策で座席は1席ずつ間隔を空けて座るようになっていた
カップルとかどうするんだろう

posted by 井川広太郎 at 09:58| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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