2004年09月26日

部誌一番乗り! BYタックン

監督の指令により部誌を書き込みに来ました。『東京失格』永遠のヒーロー・タック
ンです。タックンとか言われてるけどこないだ32歳になってしまいました。ヨボヨ
ボです。いつまでも失格してる場合じゃないです。やべえな。

さっき初めて探偵編の予告見ました。自分がとても若く見えました。でも当時すでに
31歳のおっさんです。お肌のお手入れとかしてません。エフェクトで若返ってるだ
けです。俺本人はたまに「男の泥パック」するくらいです。誰か若さを保つ秘訣を教
えてください。

一応本業は監督なので、監督作の宣伝。
10/5にシネマボカンhttp://www3.zero.ad.jp/CinemaBokan/enter.html でやるイベ
ントで俺の『自由』という短編が上映されます。トークゲストとして出演もします。
ヒマな人来てね。ヒマじゃなくても何とかして来てね。当日はアジア各国のクリエイ
ターたちでごった返すことになります。たぶん。

その『自由』と、『PRISM』という俺のデビュー作が11/26から全国で発売&レンタル
開始です。この文章読んだ人は絶対買うか借りるかしてね。俺に印税入れてくれ。そ
して次回作撮るまで生き延びさせてくれ。もしシカトしたら本気で呪うからね。こう
見えても南洋のシャーマンの子孫なので(マジ)、呪うと怖いよ。やっちゃうよ。う
ふ。

あと、実はコラムニストもやってるんで、読んでね。
「福島監督 勝手に観やがれ!蹴球映画論」月刊REDS系にて連載中
年内には別の雑誌で映画について連載持つ予定です。それも読んでね。

最後に、コラムのキメ台詞をサービスでここにも転載しておきます。

そんじゃまた。みんながいい映画観れますように。

posted by 井川広太郎 at 04:14| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする
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