2017年12月18日

海賊ラジオ

ラジオアプリ「勢太郎の海賊ラジオ」内の「福島拓哉のオルタナラジオ船」という番組で12/23(土・祝)にアップリンク渋谷のイベントで上映される監督作『東京失格』(2006)を紹介させて頂きました。
緊張のあまり何話したのか覚えてないけど、主演の福島さんと一緒に行った2006年のバンクーバー国際映画祭での思い出などを語ったような…
1/15まで無料で配信されているようです。ご興味がある方は是非アプリをDLし聴いてみて下さい!
どうぞよろしくお願い致します。
https://appsto.re/jp/CGtf8.i
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2017年12月06日

ニンジャバットマン

12月23日(土祝)にアップリンク渋谷で開催されるイベント『東京恋愛人 Vol.2』で監督作『東京失格』(2006年/91分)が上映されます。
2回目19時40分の回上映後のトークショーのゲストが、アニメーション制作会社「神風動画」代表取締役で、ご自身もアニメーション監督でもある水ア淳平さんであることが発表されています。
オンラインチケットの取り扱いやその他の詳細はイベント公式ページでご確認ください。
どうぞよろしくお願いします。
http://www.uplink.co.jp/event/2017/49416/

水ア淳平さんと言えば、「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズOP や「ドラゴンクエスト」シリーズOPで有名なアニメーション制作会社「神風動画」代表取締役であると同時に、最近は監督作『ニンジャバットマン』が2018年劇場公開予定ということで大変に話題になっています。
バットマンが日本の戦国時代にタイムスリップするという想天外な物語は、日本のアニメ、アメコミ、そして忍者という国際展開する三者が時代の必然でコラボレーションした結果であり、そのダイナミックなエンターテイメント性に世界中のファンがザワついているわけですが実際、予告編観てもクオリティがスゴい!
そんな水アさんが、『東京失格』や『キリトル』をご覧になってどんなお話をされるのか想像つきませんし、バットマン好きの俺としてはいささかの混乱を禁じ得ないほど興奮しております。
本当に来るの?そうなの?マジで?

posted by 井川広太郎 at 14:53| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年11月27日

キリトル



12月23日(土祝)にUPLINK渋谷で開催されるイベント「東京恋愛人 Vol.2」にて、井川広太郎監督作『東京失格』(2006/91min)が上映されます。
そして同時上映は、小野まりえさん、青柳尊哉さん、英由佳さん、池内万作さんが出演している田中情監督の『キリトル』。
こちらも田中情監督のデビュー作で、初公開は2009年と8年前の作品。
この機会にぜひ、ご覧ください。

前売り券はイベント公式ページで絶賛販売中です。
「東京恋愛人 Vol.2」 http://www.uplink.co.jp/event/2017/49416/
posted by 井川広太郎 at 18:54| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年11月22日

氷の下

東京フィルメックスが絶賛開催中で、「天使は白をまとう」とか「ジョニーは行方不明」とか今年も面白い映画が盛り沢山なのだが、今日観た「氷の下」がヤバかった。

フィルムノワール、なのか?
現在の中国で、社会の底辺にいる悪い奴が悪いことしてロシアに逃亡したら美女に会うのだが、それにしても全く話が分からない。
誰が誰で、何がどうして、ここはどこ?あなたは誰?
なんで?なんで?と、僕のような”分かりやすさ”に犯された凡人には、ちんぷんかんぷんである。

じゃあ、どうでもいいのかって言うと、その反対で。
映像があまりに美しい!
全カット、見事な美しさ!
ロケ地どこだよ、こんなとこでロケできるのかよ!いろんな意味で!
こんな美しい映像は見たことないというほど素晴らしい映像が延々と続き、演技も、音も、何もかもがクオリティが凄まじい。
話は全く分からないのに、脳内のリミッターがヤバいよ!ヤバいよ!と叫び続けて、一瞬も目を離せない。

こんなに莫大な金かけて、こんなに意味不明の映画を撮っていいの?できるの?そんなこと?
そもそも冒頭に「公映」とかいう中国で一般に上映していいですよとかいう謎の先付けが出るんだけど、良いの?中国でこれ上映して?大丈夫なん?
やっぱ中国すごいね、懐深すぎだね。

そして、ラストのシークエンスがもうぶっ飛びで「あ、分からなくていいんだ」とようやく悟る。
それまでの労をねぎらうかのように「理解できなくていいんだよ」と優しく抱きしめられ、一気にファンタジーの世界に連れて行ってくれる。
ぶっちゃけ癒される。あ、いいんだ。いいんだよね、これで。

なに言ってるのか分からないと思うけど、俺もよく分からない。
けど、この映画はヤバいってことだけはなんとなく分かる。
良いとか悪いとか、面白いとかつまらないとか、そういう次元を超えてるのかも。
とりあえず世の中は広くて、すげえ映画はいっぱいあって、映画の可能性は無限大だってこと。

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2017年11月10日

12/23『東京失格』上映@アップリンク



井川広太郎監督デビュー作「東京失格」(2006/91min)が、12月23日(土祝)に渋谷アップリンクで開催されるイベント「東京恋愛人 Vol.2」にて上映されます。
田中情監督の『キリトル』と同時上映で、16:40の回と19:40の回の二回上映されます。
一回目の上映後、出演者をお招きしての舞台挨拶を予定しております。

その他、詳細は決定し次第、順次発表していきますので、イベント公式ページにてご確認ください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

アップリンク・イベント紹介ページ「東京恋愛人 Vol.2」http://www.uplink.co.jp/event/2017/49416
posted by 井川広太郎 at 15:09| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年11月06日

バウンド

auからUQの格安SIMに替えた
そもそもグループ企業?だし、いずれにしろ電話会社の猥雑な契約や複雑な料金システムは似たようなもん
けど、まあ番号ポータビリティがある以上、今後もサービスに合わせて気軽に変えたい
というわけで電話といえば「バウンド」
ウォシャウスキー姉妹が兄弟だった頃に作ったレズな女強盗を描くクライムサスペンス

posted by 井川広太郎 at 23:03| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

ワン・プラス・ワン

アンヌ・ヴィアゼムスキーと聞いて真っ先に浮かぶのが「ワン・プラス・ワン」なのはどうなんだろうと思ったが、この予告編を観ればやっぱり彼女に一番相応しい映画なんだと

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2017年09月16日

パリ、テキサス

ちょっとここのところ創作意欲というか、新しい脚本のアイデアが浮かばずに苦しい
内から出てくるものがなく、なんとなく無気力
ぽっかりと胸に穴が空いたような気持ち
でも、そういう時間やエモーションもまた掛け替えのないもの
僕はパリ、テキサスのような映画が好きで、そんな映画を撮りたかったんだ

posted by 井川広太郎 at 12:55| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年09月07日

禅と骨

大ヒット作「ヨコハマメリー」の中村高寛監督による映画「禅と骨」を観てきた。
前作から実に11年ぶりとなる新作なのだが、制作期間も8年に及ぶという力作で、長年待った甲斐がある素晴らしい作品であった。
本作は、アメリカ人の父と日本人の母との間に生まれ、禅僧となったヘンリ・ミトワを追ったドキュメンタリーである。
のだが、ポップでハイセンスなタイトルに始まり、ドラマパート、アニメパートなども挿入され、なんでもありのお祭りのような、つまりはとてつもなく映画的な映画であるとしか言いようがない。
表現するためには決して妥協しない中村監督の強い想いが、自由に解き放たれた傑作だ。

なによりも明るく奔放なヘンリ・ミトワのキャラクターが魅力的なのだが、ハーフとして日本で育つ困難、元芸者であるという母の苦労、渡米後に太平洋戦争が勃発し強制収容所に収監されたこと、国籍の選択に迷いながらもそこで結婚し子供を授かったことなど、その数奇な運命は日本の歴史をなぞる。
なのに悲壮感はまるでなく、ポジティブとかネガティブとか言う以前に楽しく生きることに全力なヘンリ・ミトワの痕跡をたどるだけで、面白くて仕方がない。
本編の中に「知足」の話が出てくるが、とてもじゃないが足るを知っているように思えない。欲のままに生き、望み、愉しみ続けるヘンリ・ミトワの人間味あふれる生き様は、果たしてあの困難な時代をもこうして生き延びたのかと納得させるほど、どうしようもなく素敵だ。

帰国後に文字通り日米の架け橋となるべく僧侶となってからも、ヘンリ・ミトワはむしろ拍車をかけて破天荒になっていくわけだが、それに振り回される家族の視点からも話が展開していくのも素晴らしい。
近くで、冷たくも優しく彼を見守る家族は、時に喧嘩し、いら立ち、距離を取り、それぞれが自立した一個人として敬愛を持って接する。そうしたどうしようものさを抱えた家族的な営みにシンクロして、ヘンリ・ミトワを決して美化せず、むしろ徹底的に生々しく泥臭く真実味を持ってカメラは迫り続ける。

その結果、被写体であるヘンリ・ミトワと監督との関係性がむき出しになっていく。
被写体との関係性とその変化を包み隠さずに見せ切ってしまうのが中村監督の凄みなのだが、ヘンリ・ミトワと監督がそれぞれの率直な感情や想いをあらわにするシーンでは、ドキュメンタリーとは何か、カメラとは何か、映画を撮るとはどういうことなのかにまで肉薄する。
そこで、ヘンリ・ミトワと監督が似ているのだと気づく。頑固で、奔放で、決して譲らず、しかし優しく寛容で、一切の妥協をしない、ものづくりをする人間の狂気じみた信念の強さと、それを分かち合った者同士の共感がそこにはあり、乱暴だったり口は悪かったりしても、彼らはつねに真剣でどこまでも真摯なのだ。

膨大な取材を重ねたドキュメンタリーに加え、俳優たちが演じるドラマパートがまた良い。
ヘンリ・ミトワを誠実に演じるウエンツ瑛士に始まり、画面に圧倒的な母を示してみせる余貴美子、そして緊迫するシーンで緊張感をたぎらせる永瀬正敏など、各俳優がドキュメンタリーのインパクトに負けない存在感を発揮していて、驚くほど見応えある。

さすがドキュメンタリストでありながらドラマ演出にも長けた中村監督という印象だが、いずれにしろ、ドキュメンタリーやドラマやアニメを自在に行き来するスタイルもまた、ヘンリ・ミトワの奔放さを表しているような気がしてならない。ハチャメチャでありながら、これしかなかったのだ!という強い意思とそれを貫いた爽快さも感じられる。
映画本来の自由なフォルムで、やりたい放題楽しんで、何はともあれ生きて死んだ。メチャクチャ面白い人生賛歌。これは是が非でも!
9/2(土)よりポレポレ東中野、キネカ大森、横浜ニューテアトルほかにて、順次公開。

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2017年09月04日

エル ELLE

誕生日9月1日は、多くの劇場で割引料金で映画が観られる映画サービスデー。
バーホーベンの「エル」を観ようと思っていたんだけど、タイムスケジュールの都合で先にピカデリーで「新感染」を観ることに。
観終わってから、さて「エル」のチケットを買おうと新宿東宝に行ったら、なんと次の回は売り切れで、数時間待つ夜の回でないと空席がない。
それはしんどいので、セルゲイ・ポルーニンのドキュメンタリーを観ようとシネマカリテに行ったのだが、こちらもかなりの売れ行きで、ちょっと厳しめの席しか空いていない。
ならば初志貫徹で「エル」を観んべ!と新宿東宝に戻りチケットを購入しようとしたら、なんと狙っていた夜の回も空席があと二つ!
好きではない最前列のシートだけど、これはもう致し方ないと腹を決める。
開映まで時間があるので、一度家に帰って飯食って、新宿東宝に戻って映画を観終わったら、日付が変わる頃であった。
いやしかし、さすがバーホーベンと言うべきか、「エル」粘って観た甲斐あった。

posted by 井川広太郎 at 14:25| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年08月31日

ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦

占領下のチェコでナチスの幹部ハイドリヒの暗殺が計画されたという史実に基づく話だが、サスペンスとして超一級品。
さすが天才映画監督ショーン・エリス、自ら構える手持ちカメラを大胆に扱いつつ築く緻密な映像設計で、ドキュメンタリータッチでありながら劇的な映画に仕立て上げている。
冒頭のジクジクする足の怪我から始まり、徹底的に身体と心の「痛み」を演出することで、当時の状況を表現しつつ、ドラマに深みと緊張感を張り巡らせている。
大量虐殺し、密告を強要し、恐怖と武力で支配しようするヒトラーの”手口”にも”動機”にも、怒りと軽蔑と嫌悪感しか感じない。
だが、それを相手に戦う主人公たちを単なるヒーローとして祭り上げるのではなく、むしろ戦争という大局に巻き込まれた被害者の一人として扱っている。
彼らは使命感に燃えながらも、迷うし、恋もするし、無駄に命を捨てることになるかもしれないという不安と葛藤し、悲壮感すら漂っている。
激しい銃撃戦で、銃弾や手榴弾の雨あられの中でバッタバタと犬死していくドイツ兵の一人一人にも家族や恋人がいることを想起させ、戦争の徹底的な不条理さというか馬鹿馬鹿しさを強く印象付ける。
主演の二人が、クリストファー・ノーラン版「バットマン」のスケアクロウのキリアン・マーフィーと、「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の彼であってムッハー。
そしてヒロインの二人が圧倒的に儚く可憐で美しく、素晴らしく圧倒的な運命の女感。哀しいよな。写真を残そう。

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2017年08月25日

ストロンボリ

ストロンボリ式噴火と聞いて、その語源となったイタリアの火山島ストロンボリでロケされた映画を思い出す
ロッセリーニの作品への出演を熱望したバーグマンが主演し、二人は撮影中に恋に落ちたという
巨匠と大女優との不倫は映画史における事件だが、まさにその舞台となった作品
クライマックスでバーグマンが顔を手で覆うシーンがあまりにも美しく、忘れがたい!

posted by 井川広太郎 at 05:31| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年08月24日

グーニーズ

こないだ久しぶりにグーニーズを観たら、うかつにも号泣してしまった
つーか基本的に映画館以外で映画を観ないんだけど、どうしてもグーニーズ観たくなってオンラインで探した
すると、アマゾンであったんだけど、それはプライム会員専用とのこと
なーんだ、俺、観られないじゃん、と思いつつもポチったら、なんと普通に再生された
え?!俺ってアマゾンプライム会員だったの?!
よく分からないけど、グーニーズ観られたので、吉

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2017年08月23日

ひみつの花園

ボルダリングをやってみた
想像してたよりずっとキツかったし難しかったけど、面白かった!
身近で気軽でゲーム性あって、適度の負荷で頭と全身使うし、こりゃ女子に人気でるわけだ
とはいえ、まだまだ流行り始め、欧米だとクライミング映画は多いけど、ボルダリング映画は聞いたことない
NYを舞台にしたオシャレなラブコメとかには、ボルダリングのシーンとかありそうだけど
なんかボルダリング映画、企画しよっかな
そんなわけでクライミングのシーンがある「ひみつの花園」

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2017年08月20日

ロッキー

元J-NETWORKライトヘビー級王者・木村秀和選手引退エキシビションマッチ&セレモニーに行き「お疲れ様」と言うつもりだったが、なぜか「おめでとう」と言うハメに。
何を言ってるが分からねーと思うが、俺もよく分からない。
リング上でサプライズでプロポーズとか男前にも程があるが、とにかく、これしかない。

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2017年08月19日

レイジング・ブル

こないだ温泉に行った時に久しぶりに体重計に乗ったら、見たことのない数字が表示された
そんなわけで減酒を決心
人生がハードモードすぎて毎晩酒を飲むと今度は身体がヘビーモードになってしまうという悪循環を断ち切らねば
いやいや役作り、役作りで太っていただけなんですよ
でも次の役作りで、今度は痩せなきゃいけないんですよ
いやー、まいっちゃうな、てへへ
役作りで増減といえばデニーロ、レイジング・ブル

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2017年08月18日

ピクニック

画家オーギュスト・ルノワールの子である映画界の巨匠ジャン・ルノワールの中編「ピクニック」を観にユジク阿佐ヶ谷へ。
実はユジク阿佐ヶ谷に訪れたのは初めてだったが、良い劇場だった。

学生の時、ゼミの飲み会で「一番好きなルノワールは何か?」という話になり、みなそれぞれ順に好きな作品を挙げていき、俺も「フレンチカンカン」と譲らず盛り上がる。
最後に、野崎先生はなんだったかな「大いなる幻影」か「捕えられた伍長」と言ったのかしら。
ともかく意外に思った俺が「あれ、ピクニックではないんですか?」と聞いたら、「ピクニックは別格だからランキングには入れないんだ」と一蹴された。
そんなわけで随分久しぶりに「ピクニック」を観たわけだが、心のど真ん中を射抜かれた。衝撃。

posted by 井川広太郎 at 17:33| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年08月17日

クリフハンガー

雨の中、夜の高尾山に登ってきたよ
ナイトハイクって流行っているらしいけど、雨じゃ景色も夜景もへったくれもないよね
高尾山に登るのは久しぶりだったけど、記憶よりはるかにキツく、思ってたよりは全然短かった
そんな気軽さがウケるんだろうけど、目的のビアホールは雨なのに意外と人いた!
高尾山口駅直結の温泉も堪能できたし、めっちゃ楽しめた
それはそうと山の映画といってクリフハンガーしか思い浮かばない俺はもうダメかもしれない

posted by 井川広太郎 at 08:30| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

野火

戦争映画は傑作も多いが、この映画もメチャメチャ面白かった!

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2017年08月12日

800 TWO LAP RUNNERS

陸上ものの映画っていっぱいあるような気もするけど、思いつくのは『800 TWO LAP RUNNERS』だけだった
内容はあまり覚えてないけど、とにかくレースシーンが良くて、日本の青春映画ってこういうのだよな!って感じだが、そもそも『ストロボエッジ』『PとJK』の廣木隆一監督作品である


【予告篇】800 TWO LAP RUNNERS 投稿者 Rui_555
posted by 井川広太郎 at 20:57| Comment(0) | lost in blog | 更新情報をチェックする